リッチな気分になれちゃう!【上島珈琲店】のメニュー紹介&レビュー

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様々なお店で食事に使える便利な食事補助サービス、チケットレストランタッチ

今回は、そんなチケットレストランの使えるカフェのひとつ、上島珈琲店の様々なメニューをまとめて実食レポしてみました!

各商品には値段やカロリーも表記しています。

もちろんチケットレストランを使わなくても通常通り利用可能ですので、ぜひメニュー選びの参考にどうぞ☕

価格帯は?

こだわりのネルドリップコーヒーが楽しめる上島珈琲店には、メニューは高価格なものが多いです。

参考までに、コーヒーの単品価格は以下の通り。

(一般的なレギュラーRサイズの価格を表記)

メニュー名価格

アイスコーヒー R(180ml)

¥410(税抜)

ネルドリップコーヒー R(180ml)

¥390(税抜)

単純に量と単価で比較してみると、実はスターバックスよりも値段は高いです。

その分、ジャマイカとハワイに自家農園で育てた豆を特許を取得した独自のネルドリップマシンで抽出する、ネルドリップコーヒーにこだわっています。

さらに、一度抽出したコーヒーに新たなコーヒー粉でさらにろ過・抽出する上島珈琲店独自の新しい抽出方法『ダブルネルドリップ方式』を生み出してしまうほどのこだわりようです。

ダブルネルドリップで抽出されたコーヒーは、コーヒー粉の粒子がフィルターとなって余分な雑味と酸味を吸着するため、よりクリアな味わいが楽しめます。

 

ちなみに、公式サイトに価格の表示はありませんが、ドリンクには通常のR(レギュラー)サイズより少ないSサイズ(一部メニューには更に少ないSSサイズ)もあります。

量は公表していないとのことですが、概ね140mlくらいのようです。

また、価格は店舗に直接聞く必要がありますが、概ねRサイズより40円ほど安い価格になるようです。

飲みきれないかも‥というときは、一度店員さんにSサイズが注文できるか聞いてみると良いですね。

メニューの特徴や傾向は?

上島珈琲店のドリンクは、ゆったりとした特別な時間を演出する濃厚なネルドリップコーヒーをはじめ、『ポルチーニ香るミルク珈琲』や『冷珈ソーダ』など、希少な素材や季節の素材を使用した斬新なドリンクメニューや、『職人のこだわり珈琲パフェ』などの特別感ある店舗限定メニュー・数量限定メニューも豊富です。

またフードには、本格的なパニーニやパスタなど、スイーツだけでなく軽食メニューの種類も豊富。

特に、リッチに食事をしたい気分の時にオススメなお店です。

上島珈琲店のドリンクメニュー一覧はこちら(公式サイト)

上島珈琲店のフードメニュー一覧はこちら(公式サイト)

商品レビュー

ここでは上島珈琲店のメニューをレビューしています。

※価格はレギュラーサイズ・税抜の場合を表記しています。

ホットドリンク

メニュー名価格写真(クリックで拡大)
カフェインレス ミルク珈琲(黒糖)¥420
生キャラメルミルク珈琲¥600
ティー(ストレート)¥430

カフェインレス ミルク珈琲(黒糖)

価格(Rサイズ)420円
カロリー(Rサイズ)158kcal

沖縄県産の黒糖の入ったミルクコーヒーのカフェインレスタイプ。

濃厚なコーヒーの味と黒糖の焦げたような深みのある甘さがあり、通常のミルク珈琲とも遜色のない味。

量はアイスより少なめに見えますが、アイス以上に味が濃厚で、甘さが際立つお品です。

生キャラメルミルク珈琲

価格(Rサイズ)600円
カロリー(Rサイズ)273kcal

ちょこんと載ったクリームの塊が特徴的な、生キャラメルをふんだんに使用したミルク珈琲です。

上部を覆っている泡がしっかりと立っており、味も甘くてほっこりできます。

クリーム部分はかなり少ないですが、キャラメルソースの味が良いワンポイントになっています。

ただ、全体的な量が少ないのはちょっと残念。

ちょっとしたデザートに良さそうなしっかりとした甘さの商品です。

ティー(ストレート)

価格(Rサイズ)430円
カロリー(Rサイズ)1kcal

マスカットフレーバーと呼ばれる華やかな香りを持つ、シンプルなダージリンティー。

茶葉にはセカンドフラッシュと言われる旬摘みのものだけを使用しているようで、早摘みよりも香りが芳醇で力強い味わいがするのが特徴のようです。

ティーとしてはストレートとレモンの2種類から選んで注文できるのですが、今回は紅茶の本来の味をより楽しめそうなストレートに。

カップにティーバッグが入った状態で提供されます。

カップにティーバッグを出すタイミングなど特に店員さんに説明されなかったので、5分くらいで出して飲んでみました。

香りはたしかに華やかなのですが、味はごくごく普通の紅茶という感じで、個人的には残念ながらドトールなどのティーとの違いがわかりませんでした‥。

ただ、カロリーは無いに等しいので、喉を潤したいときには一番喉がスッキリできる商品だと思います。

アイスドリンク

メニュー名価格写真(クリックで拡大)
アイスコーヒー¥410
アイス ミルク珈琲(黒糖)¥440
アイス ミルク珈琲(無糖)¥420
アイス有機豆乳ミルク珈琲¥520
アイスリッチミルク紅茶(無糖)¥460
アイスリッチミルク紅茶(和三盆)¥490
冷珈ソーダ¥450

アイス ブルボンヴァニラの無糖ミルク珈琲

¥470
アイス ウインナーコーヒー¥440

アイスコーヒー

価格(Rサイズ)410円
カロリー(Rサイズ)10kcal

ミルクなどが何も入っていない、ブラックのネルドリップアイスコーヒー。

酸味があり、キレを感じる味で目が覚めます。

また、通常のレギュラーサイズでも量が結構たっぷりめ。

画像はNO.11店で飲食したときで、プラスチック容器に入れられていますが、通常はオシャレな銅製のマグカップで提供されます。見た目がレトロでオシャレですよ。

アイス ミルク珈琲(黒糖)

価格(Rサイズ)440円
カロリー(Rサイズ)158kcal

沖縄県産の黒糖の入ったミルクコーヒーです。

やや焦げ感のある甘さが独特ですが、白砂糖とは違ったナチュラルな甘さがクセになります。

ダブルネルドリップで抽出したコーヒーの味も濃厚で、量も相まって結構重厚感がある飲みごたえです。

アイス ミルク珈琲(無糖)

価格(Rサイズ)420円
カロリー(Rサイズ)105kcal

ミルクがたっぷり入った、無糖のネルドリップミルクコーヒーです。

画像はテイクアウトタイプの容器に入ったもの。シンプルながらインスタ映えもするかわいらしさです。

味は、ミルクのコクの深さにおいては他のチェーンと一線を画す濃厚さだと思います。

加糖でなくてもミルクの自然な甘味を楽しめるメニューです。

アイス有機豆乳ミルク珈琲

価格(Rサイズ)520円
カロリー(Rサイズ)149kcal

大豆本来のおいしさを追求し、有機大豆だけを使用した自然派志向のミルク珈琲です。

商品名には入っていませんが、なにげに練乳も入っています。

飲んでみるとほのかに甘いくらいでそこまで練乳の主張は強くありません。

黒糖よりはシロップっぽい甘さですがくどくないため、飲んでて飽きないのが良し。

上品で絶妙な甘さで、ミルクのコクとのバランスの良さを感じられる商品でした。

アイスリッチミルク紅茶(無糖)

価格(Rサイズ)460円
カロリー(Rサイズ)102kcal

紅茶の茶葉をじっくり煮出し、ミルクと合わせた商品です。

紅茶は氷が結構多く見えて、お値段の割にはちょっと薄いかなー?と思ったのですが、いざ飲んでみるとミルクのまろやかな味が濃く、無糖なので甘くはないものの、飲みごたえがありました。

また、見た目以上に結構量があるので、お値段相応かも。

ちなみにこの時はごくごく普通のプラスチック製グラスで出てきたので、ステンレスカップほどおしゃれに見えませんでした。笑

カップは商品とか店舗によって使い分けてるのかな?

冷珈ソーダ

価格(Rサイズ)450円
カロリー(Rサイズ)58kcal

コーヒーに炭酸の入った、異色の組み合わせの商品。夏期限定品です。

読みは『レイコー』ソーダ。

こんな感じで、やや茶色い透き通ったドリンクに、ミントが載った状態で提供されます。

見た目としては、コーラを薄めたドリンクに近いかな。なかなか見た目にも清涼感があってオシャレです。

で、肝心のお味は、コーヒー味は思ったよりはせず、甘みの中にちょっと苦味を添えた、やや人工的な味のソーダという感じ。ドクペあたりと味の種類は近いかも‥?

炭酸もしっかりと効いていたので後味がスッキリとしていて、夏向けの清涼飲料商品としてはたしかに向いていると思います。

そこまで味のクセが強いわけではありませんが、やはり結構好みは分かれる味だと思います。

次の夏にぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。

アイス ブルボンヴァニラの無糖ミルク珈琲

価格(Rサイズ)470円
カロリー(Rサイズ)105kcal

希少性の高い天然ブルボンヴァニラというバニラを使ったミルクコーヒーです。

とにかく香りが芳醇で、飲んだ後の余韻が違います。

無糖なので甘みは強くありませんが、砂糖とは違ったほのかな甘さも味わえます。

上島珈琲のミルクコーヒーらしい、ミルクのコクもかなり感じられるお品です。

アイス ウインナーコーヒー

価格(Rサイズ)440円
カロリー(Rサイズ)81kcal

ネルドリップコーヒーにホイップをちょこんと載せたお品。

しっかりとスプーンとストローも付いてきたので、混ぜたり下から飲んだりしやすそうでした。

見た目はアイスフロートのようですが、上のクリームは常温のホイップなので、アイスクリームほど甘くありません。

スプーンで混ぜながら溶かして飲むと、シャキッとしたアイスコーヒーの苦さにちょうどよいやわらかいコクが広がります。

こちらもコーヒーの量がなかなかにある上、氷の量の多さとステンレスカップの冷たさで結構ガッツリと身体が冷えます。

身体をクールダウンさせたい真夏向きですね。

フード

メニュー名価格(最安値)写真(クリックで拡大)
厚切りバタートースト¥420
コールスローたまごサラダサンドフル:¥410
ハーフ:¥220
鶏胸肉と卵のプロテインサンド
(上島珈琲店 No.11限定)
¥580
さばサンド
(赤坂一ツ木通り店限定?)
単品価格不明
インドカレーパン¥240
フルグラ®ヨーグルト 〜マンゴーベリー〜¥420

厚切りバタートースト

価格420円
カロリー264kcal

かなり厚切りのパンを丁寧に焼いた、こだわりのバタートーストです。

フードメニューの中では安価なので、気軽に注文しやすい点も魅力。

一応モーニングセットの中の1商品ですが、最近はモーニングタイムに限らず常時売っている店舗も多く見られます。

ただ、未販売店もそこそこ多いので注意。

特筆すべきはやはりこのパンの厚さ‥!1枚でも充分ボリューム感はあります。

厚さ故に、特に耳部分の食感は固めですが、その分食べごたえは抜群。

表面に薄めに塗ってあるバターの香りも立っていて、食欲をそそられます。表面はほのかに焦げめが付いていてかじるとサクッ、中はふっくらとして弾力があります。

バターの量も味もしつこすぎないバランスなので、やはり軽めの朝食に一番合いそうです。

カフェチェーンの中でもかなり上位の完成度に感じるトーストメニューでした。

コールスローたまごサラダサンド

価格フルポーション(2枚):410円
ハーフポーション(1枚):220円
カロリーフルポーション(2枚):543kcal
ハーフポーション(1枚):227kcal

チーズ入りのコールスローとたまごサラダ、ベーコンの組み合わせ抜群のサンドイッチです。(画像右)

この日はハーフサイズ(1枚のみ)が選択できるということだったので、ハーフを注文したのですが、元々レジカウンター横でポリスチレンのフードパックに包装されて並べられていた作り置きのフル(2枚入り)商品をバラし、お皿に載せての提供でした。

1つの大きさは、画像の横に写っているドリンクと比べてもらえれば。作り置きだからか、全体的にひんやりした状態で出てきました。

個人的には冷ためでも口当たりがクールで好きなのですが、公式サイトのメニュー情報だと、温めもオススメとのこと。

この時は温めるか店員さんに聞かれなかったため温めサービスがあることに気づかなかったので、できたてのアツアツが良い人は、一度レンチンなどの温めサービスできるか聞いてみたほうが良いですね。

お味は、たまごペーストよりも和えてあるコールスローサラダの風味が強く、印象に残りました。

マヨネーズかと思ってたんですが、チーズが含まれてたんですね。

サラダに玉子にベーコンにと、栄養バランスも良さそうです。

かなり親しみやすい味だったのもあり、もしかしたらこれなら家でも作れそうかも?とちょっと思いましたが、湯種の食パンやコールスローサラダの味や質も考えると、結局手作りでもこれくらいのお値段はしそう。

ハーフで220円というのは上島珈琲店のフードメニューの中でもかなり安価な印象なので、気になったら気軽に試してみてください。

鶏胸肉と卵のプロテインサンド(上島珈琲店 No.11限定)

価格580円
カロリー431kcal

新橋にあるコンセプトショップ、『上島珈琲店 No.11』限定サンドイッチです。

パンが膨らむくらいたっぷりと具が入っており、鶏胸肉のジューシーな油とバターが滴り落ちます。

また、パンは焼くかそのままか選べますよ。

管理人は焼く方を選んだところ、パンの表面がサクサクでできたて感を味わえました♪

詳しいレビューはこちら↓

さばサンド(赤坂一ツ木通り店限定?)

価格不明
カロリー不明

鯖の味濃厚でシャキシャキ食感のサンドイッチです。(画像右)

あまり情報が出回っておらず、赤坂一ツ木通り店限定の可能性が濃厚です。

味は魚のエグみが強めで、タレは結構甘味が濃厚です。

魚介類のサンドイッチは種類自体がかなり少ないため、ご興味のある方は是非お試しを♪

詳しいレビューはこちら↓

インドカレーパン

価格240円
カロリー302kcal

レジカウンターの横で個包装で売られている、インドカレーの入ったカレーパンです。

大きさは成人女性の手の平くらいで、軽食に良さそうなサイズ。

カロリーなどの栄養成分や原材料名はこんな感じ。

なにげに惣菜パンじゃなくて油菓子扱いなんですね。

また、製造元はあんパンで有名な木村屋總本店のようなので、この商品についてはどちらかというと木村屋のレビューになるのかもしれませんね。

開けてみると、もっちりとした表面にやや大きめのパン粉が適度に振ってあり、よくスーパーで売っている馴染みのあるカレーパンという感じ。

市販のものとあまり表面に違いは感じられません。

食べてみると、パンのスポンジ部分がしっとりもっちりとしていて、表面のパン粉のサクサク感友マッチしていて食感が良いです。

パン生地の表面のジューシーさも感じられ、パンというよりは揚げパンやドーナツに近い印象です。油菓子というのも頷ける。

そして中のカレールーは、インドカレーだからかかなり黄色いです。

味はそこまで辛くなく、かつスパイスがそこそこ効いていて、食べやすかったです。お子さんでも食べやすいんじゃないかな。

ただ、やはりカレールーの量が思ったよりも少なめだったせいか、全体的なインパクトは低めでした。

とはいえ、生地の食感の良さの印象の方が上回ってトータルの印象は良かったので、お値段相応かそれ以上の満足感を得られるサブウェポン的位置付けの商品だと思います。

フルグラ®ヨーグルト 〜マンゴーベリー〜

価格420円
カロリー198kcal

マンゴー果肉とミックスベリーソースの入ったヨーグルトに、カルビー製グラノーラ『フルグラ®』を合わせた商品です。

開店~11:00はセットドリンクと一緒にオトクに購入できるモーニングセットも販売していますが、普通に軽食としても購入可能です。

ただ、未販売店もそこそこ多いので注意。

見た目の通り出来合いの商品なので、注文後はプラスチックカップで冷蔵保存されていたものをそのまますぐに受け取って食べられるインスタント感も魅力です笑

こんな感じで、フルグラはヨーグルトの上の別カップに入っています。

市販のフルグラよりはドライフルーツ類の量が少なめに見えるのは、いちごの赤色が少ないからかな?グラノーラがほとんどでやや色映えがしないなという第一印象。

量もあまり多くなく、4〜5口分あるかなというくらい。

ですがグラノーラは水分を吸って後々食べごたえが段違いに増すので、軽食としてはこれくらいで充分かな。下のヨーグルト部分。

味付けのないプレーンなヨーグルトの中に、やや大きめのマンゴー果肉がゴロッと4〜5切れ入っていました。

こちらも量はそこまで多くありませんが、グラノーラと合わさるので満足感は増します。ヨーグルトの下の方には赤いミックスベリーソースがマーブル状になって見えます。

これもそこまで多くはないです。

グラノーラをすべて加えて、パフェスプーンで下までまぜまぜ。

混ぜてみると、意外とグラノーラにナッツも入っていることに気づきました。他のトッピングの色合いがグラノーラに近いからか、混ぜてみないと気づかないものですね。

そして一口食べると、まず口の中に広がるのはやはりフルグラのシャキシャキとした食感。

その後に、サッパリしたものを食べたくなる初夏の陽気にぴったりな爽やかなヨーグルトの酸味が。

ヨーグルト自体には甘さはなく、グラノーラの砂糖の甘みがちょうど良いくらいにマッチします。

下のソースの味は少し甘いかな?と感じる程度で、ほとんどグラノーラの甘みに負けていた感があったのはちょっと残念かな。

ただ、量の割にやっぱりお値段はお高めかな。

そのかわり身体に良い軽食を選んでいる感覚が得られるので、健康的な間食としてだいぶ重宝できそうな商品です。

チケットレストラン情報室では、チケレスの使い方や使えるお店を詳しく紹介しています♪

今回は【上島珈琲店】のメニューをまとめてご紹介しました!

ここはドリンクもフードもとにかくこだわりがあり、また食後の満足感も高いので、強気な値段設定にも納得してしまいます。

ただ、メニューを一通りまとめているときも感じたのですが、カフェインレスや豆乳など組み合わせの選択肢が多いため、とにかく似たような名称のメニューが多くて注文時に間違えそうになります笑

その分、自分に合ったメニューを選べるのは嬉しい点だと思います♪

特にゆっくりとお茶をしたい時や、商談を落ち着いた環境で行いたい時などにオススメな雰囲気を持つお店なので、是非利用してみてくださいね(*´ω`)

 

上島珈琲店の店舗レビューはこちら↓

チケットレストランタッチの使える飲食店全般はこちら↓

チケットレストランタッチの使い方など詳しい情報はこちら↓

2020年11月7日